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馬刺し・馬肉・通販は熊本八百萬精肉本舗・ふじ本で

馬刺し馬肉通販お問合せはTEL.0967-46-2194

〒869-2503 熊本県阿蘇郡小国町下城218

馬肉・馬刺し部位

馬肉・馬刺し部位

馬タン

馬の舌はとても希少で、一頭から一キロ弱しかとれないので、なかなか取り扱っているお店はありません。

食べ方

多少炙って食べるか、焼肉がオススメです。
マグロのトロをコリッとさせたような、多少歯ごたえのあるお肉になります。

馬刺しレバー 
牛肉と比べて、圧倒的に臭みがなく、鉄分が豊富です。
ヘルシーで美容にも良く人気です。
馬肉・馬レバーには、生食できるような加工方法等を定めた衛生基準がありますので、安心安全にお召上がりいただけます。

(食べ方)生のまま少し厚めにスライスして、刻んだ小ネギとごま油、塩をかけて食べるのがオススメです。

(口当たり)コリコリとしていて、食べやすく、レバーが苦手な方にもオススメです。一度食べたら病みつきになります。

馬刺しふたえご
馬のバラの部分で、皮のすぐ下にある部位です。
白・赤・白の三層になった見た目も美しい部位です。
専門店でしか取り扱ってないので人気です。

(食べ方)そのまま生で薄くスライスし、生姜醤油で食べたり、ユッケにするのもオススメです。

(口当たり)皮の部分ですが、肉厚な赤身の部分もあります。多少歯ごたえがあり、コリコリしていて旨みがあります。

馬内モモ  
馬刺しの代表的な部分で扱われています。
多少サシが入っています。

(食べ方)生のまま薄切りにして、スライスした玉ねぎと、生姜やニンニク、小ネギなどを薬味としてお醤油で食べます。

(口当たり)肉質は柔らかく、多少サシが入っているので、噛めば噛むほど甘味と旨みが口の中で広がります。

馬刺したてがみ  
馬肉特有の部位で、コウネとも呼ばれています。
馬のたてがみ・首の部分で、想像とは違い、真っ白な脂でとても美しい部位です。

(食べ方)生姜重醤油でお召上がりください。赤身の馬刺しと一緒に食べると大トロのような味わいになり、二度楽しめます。

(口当たり)口の中に入れるとすぐにとろけます。脂ですが、甘く、しつこさもまったくありません。

馬ロース  
くらしたとも呼ばれています。赤身と脂身が丁度よくのっていて料理しやすい部位です。

(食べ方)すき焼き、焼肉、しゃぶしゃぶにオススメです。

(口当たり)丁度よい脂と赤身ですが、牛の肩ロースよりもさっぱりしています

馬ヒレ  
赤身肉の代表で極上の赤身とも呼ばれています。肉質は柔らかめで、脂身はほぼありません。

(食べ方)加熱向きです。ステーキや煮込み料理、馬カツにも向いています。
そのまま焼いて塩こしょうでも十分です。

(口当たり)赤身なのに牛よりも柔らかく、ステーキにしてもさっぱりとしていて幅広く人気です。

馬刺し 馬肉 鮮度へのこだわり

食材イメージ

馬は体温が高く、敏感でアレルギーや添加物を受けつけないため、体内に細菌が住みにくい動物です。
そのため、牛に比べて断然、安全性は高く生で食べても安心安全な食材です。
また、厚労省の生食用食肉の衛生基準に適合し、生食が認められた馬肉を出荷しています。
ふじ本では、長年の実績と創業当初から信頼関係のある特定取引先から店主が毎日厳選しています。
たくさんのお客様と共に培った信頼と徹底した衛生管理で“新鮮な馬刺し”を一切の妥協をせず提供していますので安心してお召上がりください。


店舗イメージ

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馬刺し馬肉通販・ふじ本

〒869-2503
熊本県阿蘇郡小国町下城218
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